届いていない声を、政治に届ける
業界団体や組織の利害ではなく、これまで目を向けられてこなかった方々の声を政治に届けることを重視しています。医療的ケア児(県内約500人)への支援に取り組んでいるのは、その姿勢の表れです。
声は届く。
あなたの声を、県政に。
BELIEF
業界団体や組織の利害ではなく、これまで目を向けられてこなかった方々の声を政治に届けることを重視しています。医療的ケア児(県内約500人)への支援に取り組んでいるのは、その姿勢の表れです。
特定の地域のためだけではなく、桜井市全体、そして奈良県全体のために。この視点を持ち続けることが、桜井市に出馬を決意した時からの原点です。
桜井市は、人口が集中した市街地から山奥の小さな集落まで、多様な地域が凝縮された選挙区です。桜井で起きている課題を解決する視点を持てば、奈良県全体の課題も見えてくると考えています。
議員には「地域の推薦」「団体・世代の支持」「政策で選ばれる」という段階があると考えています。いずれは政策そのもので評価される議員になることを目標としています。
過去の実績を報告するだけの政治ではなく、「これから奈良県をどうしていくか」というビジョンを語る政治を目指しています。
POLICY
3つの柱で、声を届ける。
基礎学力の底上げ
低学年からの基礎教育を充実させ、すべての子どもたちの学力底上げに取り組みます。塾との連携や反復学習の推進で、奈良の教育のベースを引き上げます。
保育士確保で6県共同の国への要望を実現
桜井市の待機児童0→18人の実態を議会で確認
誰もが安心できる暮らし
医療的ケア児の通学支援、介護保険料の負担軽減、障害のある方への学習機会の拡充。いのちと暮らしを守る県政を。
ケア児の代筆受検について教育長から前向きな回答を得た
重心センターの周知不足を共有し、改善を約束
生理用品配置率0.4% vs 北海道98.2%の現状を明らかに
県と市の連携強化
桜井市議三期の経験を活かし、県と市が本当に連携する仕組みをつくります。長谷トンネルの実現をはじめ、地域のインフラ課題に正面から取り組みます。
桜井吉野線590m供用開始を議事録に記録
人口1,000倍・面積165倍の県内格差を可視化
知事が「今月中に勉強会設置」を期限付きで明言
PROFILE
奈良県議会議員
(くどう まさゆき)
住吉高校卒→専門学校(コンピューター系)
病院の人間ドック営業・事務で約10年、管理職も経験
前田武志氏(参議院議員)の公設秘書を約4年
知人ゼロから桜井への落下傘出馬。市議三期務める
2023年、奈良県議会議員に初当選。文教くらし委員会所属
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