BELIEF

信念

01

届いていない声を、政治に届ける

業界団体や組織の利害ではなく、これまで目を向けられてこなかった方々の声を政治に届けることを重視しています。医療的ケア児(県内約500人)への支援に取り組んでいるのは、その姿勢の表れです。

02

地域全体を見据えた政治

特定の地域のためだけではなく、桜井市全体、そして奈良県全体のために。この視点を持ち続けることが、桜井市に出馬を決意した時からの原点です。

03

桜井は奈良県の縮図

桜井市は、人口が集中した市街地から山奥の小さな集落まで、多様な地域が凝縮された選挙区です。桜井で起きている課題を解決する視点を持てば、奈良県全体の課題も見えてくると考えています。

04

政策で選ばれる議員を目指す

議員には「地域の推薦」「団体・世代の支持」「政策で選ばれる」という段階があると考えています。いずれは政策そのもので評価される議員になることを目標としています。

05

これからの奈良県を語る政治

過去の実績を報告するだけの政治ではなく、「これから奈良県をどうしていくか」というビジョンを語る政治を目指しています。

住民との対話風景

POLICY

政策

3つの柱で、声を届ける。

01

教育

基礎学力の底上げ

低学年からの基礎教育を充実させ、すべての子どもたちの学力底上げに取り組みます。塾との連携や反復学習の推進で、奈良の教育のベースを引き上げます。

保育士確保で6県共同の国への要望を実現

桜井市の待機児童0→18人の実態を議会で確認

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02

医療・福祉

誰もが安心できる暮らし

医療的ケア児の通学支援、介護保険料の負担軽減、障害のある方への学習機会の拡充。いのちと暮らしを守る県政を。

ケア児の代筆受検について教育長から前向きな回答を得た

重心センターの周知不足を共有し、改善を約束

生理用品配置率0.4% vs 北海道98.2%の現状を明らかに

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03

地域・行政

県と市の連携強化

桜井市議三期の経験を活かし、県と市が本当に連携する仕組みをつくります。長谷トンネルの実現をはじめ、地域のインフラ課題に正面から取り組みます。

桜井吉野線590m供用開始を議事録に記録

人口1,000倍・面積165倍の県内格差を可視化

知事が「今月中に勉強会設置」を期限付きで明言

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PROFILE

プロフィール

工藤まさゆき プロフィール写真

奈良県議会議員

工藤まさゆき

(くどう まさゆき)

1972年生まれ・大阪市東成区・巽(たつみ)地区出身

桜井市在住

住吉高校卒→専門学校(コンピューター系)

病院の人間ドック営業・事務で約10年、管理職も経験

前田武志氏(参議院議員)の公設秘書を約4年

知人ゼロから桜井への落下傘出馬。市議三期務める

2023年、奈良県議会議員に初当選。文教くらし委員会所属

公選職歴

  • 桜井市議会議員(3期)
  • 奈良県議会議員(令和5年〜)

学歴

  • 住吉高校(大阪)卒業
  • コンピューター系専門学校卒(クラス最高の就職先を獲得)

経歴

  • コンピューター関連企業(約2年半)
  • 病院にて人間ドック営業・事務(約10年・管理職経験)
  • 橿原の医療法人へ(理事長・森下豊氏の市長選で秘書)
  • 参議院議員・前田武志氏の公設秘書(約4年)
  • 桜井市へ落下傘出馬(知人ゼロ・半年の下見を経て挑戦)
  • 桜井市議会議員(3期)
  • 奈良県議会議員(現職・令和5年〜)

趣味・地域活動

  • ゴルフ:ハンデ11・スコア80前後(週3練習+月2ラウンド+月2プロレッスン)
  • テニス:中高6年間軟式テニス、大阪府ベスト32
  • 相撲甚句:桜井で14年間継続。着物を着て老人会等で歌い続ける
  • 桜井サンタ活動:クリスマスにサンタの姿で家庭にプレゼントを配達

NEWS

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2026.03.12
お知らせ
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2026.03.01
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予算特別委員会で質問を行います
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REPORTS

活動報告

LATEST

令和7年6月定例会

一般質問 5テーマ+要望1件|2025.06.24

  • 知事が「今月中に勉強会設置」を明言
  • 生理用品配置率 0.4% vs 北海道98.2% を可視化
  • 不登校支援 中3進学 15名→21名 を公式記録に
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